FX業者選びにLAND-FXをおすすめする4つのポイント

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LAND-FXは、2013年から営業を開始したばかりの、まだ新しい海外FX業者です。

 

活動期間はわずか3年ですが、その間にニュージランドを拠点として、アメリカや日本、キプロスはもちろん、ロシア、中国、アジア各地に13の支社を展開。その魅力的なサービス内容によって、世界中からトレーダーを獲得することに成功しています。

 

本国のニュージーランド金融庁からラインセンスを取得し、金融サービス提供協会や金融機関苦情対応会社にも加盟するなど、経営体制に対する信頼性も十分です。

 

設立年には、早くもCIOTグローバル・エキスポで「ブローカー・オブ・ザ・イヤー賞」、翌年のCHINA・FOREX・エキスポでは「ベスト・リテール・FOREX・プロバイダー賞」を受賞。2015年には、ドイツのサッカー・ブンデスリーガ1部所属のプロサッカー選手「1.FSVマインツ05」の公式スポンサーになるほど、世界的な評価も高まっています。

 

では、LAND-FXをここまで魅力的にしているサービス内容とは、具体的にどのようなものなのでしょうか?

 

ここでは、そのポイントを4つに分けて紹介していきたいと思います。

 

LANDFXの詳細はこちらから

海外業者のなかでは圧倒的に低いスプレッド

FX業者を選ぶさいに、もっとも重要なポイントとなるのが取引コストです。

 

これまでは海外FX業者というと、レバレッジなど自由度が高い反面、国内業者とくらべてスプレッドが広めなのが大きなネックとなっていました。しかし、LAMD-FXではほかの海外業者はもちろん、国内業者とくらべても負けないほどの低スプレッドを提供しているのです。

 

たとえば、米ドル/円やユーロ/ドルなどのメジャー通貨であれば、海外業者なら2.0pips前後、まず1.0pipsを下回ることはありません。それに対し、LAND-FXは0.3pipsからという驚きの低スプレッドとなっています。

 

もちろん、レバレッジも最大500倍まで利用できるので、いわば海外業者と国内業者の「いいとこ取り」をしているFX業者といえるわけです。

 

また、ECN口座というタイプのアカウントを選択すれば、売買の往復で7ドル手数料を支払う代わりに、0pipsから取引を行うことができるようになります。

 

特に、マイナー通貨になるとスプレッドも広めになるので、これをうまく使い分けると、よりお得な取引ができるようになるでしょう。

注文で失敗することがない安定したシステム

いくらローコストでも、システムが不安定では、自分の狙い通りの注文ができずにかえって損失を出してしまうリスクもあります。

 

その点、LAND-FXは、その約定能力の高さも大きなポイントです。。

 

公式サイトには「約定スピード0.035秒」と宣伝されていますが、実際に取引をしてみると、スリッページが発生することはほとんどなく、自分の思い通りの注文を実行することができるのが分かると思います。

 

また、ディーラーを通さずにインターバンク市場で直接取引をするNDD方式を採用しているので、リクォートで注文が通らないということもありません。

 

変動が激しい相場や、短いスパンでスキャルピングを行うときにも、安心して注文できるのはトレーダーにとっては大きなメリットです。

 

 

■スピーディーな対応でストレスのない入出金

 

海外業者というと、入金がなかなか反映されなかったり、お金を引き出すだけでも1週間以上かかってしまう、といったイメージがある方も多いと思います。

 

しかし、LAND-FXでは入出金がいずれも最短1時間以内で処理できるようになっています。

 

その手続きにも、VISAやMasterCardなどのクレジットカード、NETELLER、Skrill、WebMoney、Perfect Moneyのオンライン決済サービス、そして銀行送金と幅広い方法を利用することができます。

 

入金については、100ドルか1万円以上であれば、銀行送金以外は手数料がかからないのもうれしいところ。

 

また、300ドル以上の入金で、ロスカットによる30ドル以下になってしまったときには、5%のリカバリーボーナスが用意されているのもユニークな点です。

 

 

■トレードに集中しやすい環境づくり

 

海外業者でプラットフォームといえば、今やMT4は欠かせません。しかし、LAND-FXではこれに加え、ZuluTradeというソーシャルトレードプラットフォームは利用できるのが大きな特徴となっています。

 

ZuluTradeでは、プロのトレーダーが行っている取引をそのままコピーして、自分自身のトレードを行うことができます。初心者はもちろん、忙しくてMT4の自動売買の設定ができないという人にとっても、かなり便利な機能となるはずです。

 

また、サイトやプラットフォームでの完全日本語化はもちろん、日本人スタッフによるメールや電話によるサポートも利用できるので、英語がまったくできない人でも問題なくトレードできる環境も整っています。

 

 

■実績が少ない業者だから不安?

 

さまざまなメリットのあるLAND-FXですが、やはり営業を開始してまだわずか3年ということで、信頼性には疑問を抱く人もいるかもしれませんね。

 

LAND-FXでは金融庁の監督のもと、オーストラリアの4大銀行のひとつ、ウェストパック銀行で顧客の資金を分別管理しています。ただ、信託保全は行っていないので、もし倒産してしまうと差し押さえとなって、利用者に返還されないケースもありえまます。

 

この点が気になる人は、あまり資金を多く預けすぎないようにしたほうがよいかもしれません。

 

また、海外業者ではおなじみのボーナスも、初回入金で10%のみというのは少し寂しく感じるかもしれません。

 

こちらについては、2015年12月から30%入金ボーナスキャンペーンを行っているので、ぜひ利用してみてください。

スキャルピングをしたい人は絶対におすすめ

このように、まだまだ知名度では劣るLAND-FXですが、そのサービス内容はすでに大手業者を上回るレベルということが分かっていただけたのではないでしょうか。

 

特に、取引コストについては圧倒的に安くなるので、スキャルピングでどんどんトレードをしていきたいという人には、ぜひ利用していただきたいです。

 

もちろん、ソーシャルトレードやサポート体制など、初心者にも利用しやすい環境が整っているので、とりあえずFXを始めてみたいという人にもおすすめです。

 

まだ営業を開始して間もないので、今後もますますサービスが充実していくことが期待できます。

 

これを機会に、みなさんも口座を開設してみてはいかがでしょうか。